リフォーム現場編

リフォーム現場編 · 2019/08/18
以前の流し台の一般的な高さは80cmのものが多く、リフォームで高さを85cmにしたところ水栓の高さが低いままで、これどうにかならないの?の質問にお答えします。

リフォーム現場編 · 2019/08/17
ある日便器の周囲に水漏れ(染み)を発見! 排水、又は便器自体の水漏れと思い、すぐにでも業者さんにお電話されることでしょう。 ところが、そのお電話少し待ったほうがいいかもしれません。

リフォーム現場編 · 2019/08/17
もうすぐ防災の日(9/1:大正12年9/1の関東大震災にちなみ、昭和35年制定)がやってきますが、風水害と違って地震はいつ襲ってくるかわからないがゆえに、日ごろからの備えが大事です。

リフォーム現場編 · 2019/08/17
冬の寒い日や土砂降りの雨の日に外まで新聞や配達物取りに行くのって、辛いですよね?

リフォーム現場編 · 2019/08/17
前回は壁の結露対策のお話しでしたが、今回は窓です。

リフォーム現場編 · 2019/07/21
一見綺麗そうに見えた壁クロス。 実は施主様の了解をえて剥がしてみるとご覧の通り。 元々は左官材料の塗り壁であったこの壁は過去のカビ発生を隠すかのようにクロスで張り被せられていました。 壁外気側隅の床に近い部分は熱的特性から結露が発生し易く、カビ発生を誘引しているのです。...

リフォーム現場編 · 2019/07/20
住宅リフォームでもその規模・工事の内容によっては、建築確認が必要になることもあります。 その際、敷地境界点・線が思わぬ足かせとなる場合があるので注意しましょう。

リフォーム現場編 · 2019/07/19
前回ご紹介した耐震パネルは筋交いより高性能だとお解り頂けたと思いますが、実はそのパネルでも巨大な地震動が繰り返し発生(余震)した場合には強度的に不安がでてきます。ではなぜその不安が出てくるのかと、その対策である制震壁(装置)が今回のお話しです。

リフォーム現場編 · 2019/07/18
強度計算上の数値ではパネル系の耐震部材とあまり差のない筋交ですが、強い地震力(主に水平力)が加わった場合の粘り強さの無さや、繰り返し襲ってくる余震に接合部破断を起こし期待薄の筋交でしたが、対してパネル系の耐震部材はどうなんでしょうか?

リフォーム現場編 · 2019/07/11
地震時等の横方向の力から建物を守ってくれるはずの筋交い。 ところが震度6強を超える地震動ではこの筋交いもあまり頼りにならないこともあります。

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